REI 的个人资料ビタミンZ過補給症候群...  =。=照片日志列表 工具 帮助
7月24日

ホストって最高!=v=Featuring ラスト・エスコートシリーズ

ホスト再び...

 

何故かラストエスコート2の 深夜の黒蝶物語をまたやるようになりました。多分実際にホスト遊びは危ないからできないせいゲームに集中かな。涼と玲司はいつものように愛着を持ってる。たっくんは相変わらずホス トに全然違和感がない演出でした。玲司くんを演じていらっしゃる下野くんももちろん相変わらず可愛いです。いいな~もしこんなホストクラブがホントに存在するなら 毎日通っちゃいそうだわ~危ない危ない~みなのシャンパンコールが大好きっ!ニコニコビヂオのホストちゃねるからちょこと本物のシャンパンコールを見た んだがやっばり寺島くんと下野くんそしてラストエスコート全シリーズを演じていらっしゃる皆さんは本物のホスト以上ホストです!(ちなみに1には三木さん、置鮎さん、杉田さんも出ていらっしゃった。)深夜の黒蝶物語はいまだにイベントを開いたことがありません。もしかしてラスト・エスコート3と一緒にやっちゃうとかもありかな~現場のシャンパンコール!!!それともみなホストっぽくの衣装とかを着るようにとか?いーいーかも!たっくん!

ラスト・エスコート3のキャストまた出ていないだが...マエヌとケンヌ今度ホストになってくれるかな~=v=期待するわ!ハートX10000000個

 

そして何故か昨晩は寺島+下野ナイトになりました。

 

前野さん、ごめん!ちょっと浮気をしてみました。=v=
7月14日

何故か涙が出てくる...

「宙のまにまに」2話まで見ました。

アニメであの綺麗なソラを2話まで見てて二回も泣かせられました。何でだろう...

マエヌさんのせいかなぁ~~~

あたしにとってあのソラ...マエヌがいるあのソラは...遠いなぁ~いつになったらたどり着けるの?どうすればこの海を渡ってあなたの傍にいけるのかなぁ~ 

多分この原因で「宙のまにまに」を見るたびに泣けてくるかもしれませんねぇ~

泣かないように居られるのも勉強する必要あるのかな...

タスケテ..........................................
7月1日

COOL-Bの七月号によるとー少しずつ前野さんをわかっていくヒビ

アニメ「図書館戦争」を見ながら日記をかくっと...

COOL-Bの七月号泣きながら読ませていただきましたm(_ _)m


COOL-B七月号憧れ声優インタビューによる:


Everybody SayYou close up!

前野智昭
Tomoaki Maeno

アニメ「図書館戦争」の堂上教官役や、「VitaminZ」の千聖役など、芯のある二枚目ボイスで、乙女心をドキドキさせてくれる前野智昭さん。「作品と出会えたのは、すべて運のおかげ」と話されましたが、いえいえ、運ではなくて運命ですよ!たっぷりお話を伺いました。

ー声優になろうと思われたきっかけから教えてください
ー小2の頃、姉と一緒にアニメの「ドラゴンボール」にはまったのがきっかけです。クリリン役の田中真弓さんのファンだった姉が、声優になりたいと言い出しまして、「お姉ちゃんがいうなら、僕も声優になりたい」と。最初はそんな感じでした。当時は、「ドラゴンボール」の声優さんの名前を全員いえましたし、よくビッコロの声真似もしていました(笑)。それからはずっと、自分は声優になるんだと思っていて、小学校の卒業アルバムにも「将来は声優になりたい」と書いていましたし、他の職業のことは考えませんでしたね。それで、高校卒業と同時に上京して、声優の専門学校に入りました。その後、事務所に入って今に至ります。


ー最初のお仕事はなんでしたか?
ードラマCDで、台湾の通行人の役でした。台詞は中国語。今でもその台詞は覚えています。「*******(*何か中国語を喋る)」。
ーえっ?
ー「******」(笑)。意味はわからないですけど。最初の仕事でいきなり台湾人ですから、それはもうすごく緊張しました。前の日は全然眠れなくて、これで失敗したら終わりだと、嬉しさより恐怖の方が強かったです。終わったときも、終わったという事実に胸をなでおろすのが精一杯。芝居のできを考える余裕はまったくありませんでした。今振り返ってみると、あの時は字面だけを追う演技で、本当にダメダメだったと思います(苦笑)。その後、吹き替えやアニメのお仕事を少しずつやらせていただいて、最初に大きな反応をいただいたのは「NARUTO」ですね。親や親戚も見てくれて、大喜びしてくれました。


ーご卒業後、事務所に入ってデビューて、いい作品にめぐりあってと、なんだかトントン拍子という感じですね。
ーいえ、そんなことないですよ。デビューしたはいいものの、芝居がわからない時期が結構な長かったんです。自分ではちゃんと演技しているつもりだけれど、何か違う。でも、どこが違うかわからない。先輩方ができる”普通のお芝居”が、僕にはできなかった。監督さんからのダメだしもわからない。1回声優を辞めて1年他の仕事をしてみようか、でもやめる勇気もないし......とか、毎日もんもんとしていました。その悩みがなんとなく晴れてきたのは吹き替えのお仕事の「24」シーズン6の頃です。番組レギュラーという形で、毎週中年の役から20代のイケメンまで、いろいろな役をやらせていただきました。それに、ご一緒させていただいたのが大先輩の方ばかりで、お芝居を毎週間近くで拝見することができて。自分の役や台詞だけではなくて全体を見るということを、この作品で学んだような気がします。あとは、毎週お仕事ができるということ自体も大きかったです。僕、デビューの時もそうだったんですが、1回失敗したらもう終わりだと思い込んでいたんですよね。同じ人とは2度と仕事できないだろう、と。だから失敗するのがすごく怖かった。でも、必ずしもそうではなくて、もう1度チャンスをいただいて挽回できることもある。失敗したとしても次回で取り戻そうと、気持ちを前向きに切り替えられるようになりました。そういった意味でも「24」は、転機になった最初の作品ですね。



ーその次に転機になった作品というと、何でしょうか?
ーTVアニメの「図書館戦争」です。デビューからしばらく、海外ドラマや洋画の吹き替えをメインにやらせていただいていたのですが、そもそもの最初が「ドラゴンボール」だったので、アニメにも強い憧れがあり(笑)。あるひ、意を決してマネージャーさんに「アニメのオーディションも受けてみたいです」とお願いしてみたんです。生意気ですが、言わないと後悔すると思いまして。そうして最初にいただいたオーディションが、「図書館戦争」だったんです。



ーそれは、すごいめぐりあわせですね。
ー本当に、偶然が重なってめぐりあえた作品だと思っています。この作品で堂上篤役をやらせていただいたのが、1番の転機かもしれません。堂上は、クールな鬼教官に見えて、本当は熱血というキャラ。僕の理想とする男性で、最初は憧れみたいな遠くの方にいる存在でしたが、今はすごく愛着のあるキャラクターです。あのときの「アニメのオーディションを受けたい」という一言と、「図書館戦争」のオーディションとで、今の自分があると思っています。……僕、今も自分の部屋に「図書館戦争」のポスターを貼っているんです。(笑)



ーさて、女性向けゲームでは、3月末に発売された「VitaminZ」がありますね。
ー「Vitamin」シリーズのことは以前から知っていました。友人の鈴木達央君が前作の「VitaminX」に出演しているので、彼から話を聞いたことがあったんです。なので、「VitaminZ」のお話を聞いた時は「ああ、あの続編なのかな、出られて嬉しいな」と思いました。それと同時にプレッシャーも強かったですけど(苦笑)。タツ(*鈴木さん)がすごく真面目に作品に取り組んで、どんな気持ちで作り上げてきたのかというのも知っていましたので。


ー演じられた不破千聖について、教えていただけますか?
ー口癖が「面倒だ」というくらい面倒くさがりな役で、これはどうしょうかと悩みましたね(笑)。ただ「面倒だ面倒だ」といっているだけだと魅力が出ないのではなかろうか、と。でも実際演じて見たら、「面倒だ」という言葉にもいろいろなニュアンスが込められていましたし、面倒くさがりなだけではなく実はすごく真面目で、友情に篤くて、好きななると一途だったりという顔もある。普通の男の子なんだなと感じましたね。


ー印象深かったシーンや台詞はございますか?
ー天十郎の関係が、友達から主従関係に変わってしまうシーンでしょうか。演じているときに友情にヒビが入っていくさまが浮かんできて、切なくなりましたね......。千聖は、天十郎に対する態度、八雲やアラタへの態度と、それぞれ違うと思うんです。1番心を許しているのは天十郎で、家族に近い存在かなと思っています。八雲やアラタは、同じA4の仲間ではあるけれど天十郎みたいに家族ではなくてあくまで友達という距離感。P2は、「面倒だけど奴らは敵だ」みたいに思っている。微妙な温度差を大事にしてやらせていただきました。あとは、台詞としては阿呆な台詞がたくさんあったので(笑)、それも印象かったです。「さしすせ予想はついている」とか、「オウング-ルの国、ジバングだろう」とか(笑)。今でも覚えています。それから、時々こぼれる土佐弁も。夜中に高知出身の知り合いに電話して聞いたりとか、四苦八苦しつつなんとかやらせていただきました。もし次にまたこのような機会があったら、小野大輔さんにも相談させていただこうかなと思っています(笑)。小野さんも高知ご出身で、以前「ご相談してもいいですか?」とお伺いしたら、「いいよ」とはやくおっしゃってくださいまして......。「Vitamin]シリーズは、スタッフさんキャストもすごく仲がいいですよ。収録後の今でも、親しくさせていただいています。


ーこれから「VitaminZ」のイベントもありますね。
ー6月7日に大阪の公演があって、8月9日に東京公演があります。たくさん応募があったそうで、ファンの皆さんに期待を裏切らないイベントにしたいと思っています。ファンの方々にとっても、僕にとっても、とにかく絶対、忘れられないイベントにしたいな、と。ぜひ楽しみにして、遊びに来てください。


ー今後、やってみたい役や作品はありますか?
ー思春期の少年の役とか......、あとは、男の子なのでロボットに乗ってみたい(笑)。様々な作品や役にめぐり合いたいですね。この仕事は、全てめぐりあわせだと思うんです。以前、事務所に入る時に社長から「このお仕事で1番大事なものは何だと思いますか?」聞かれて、その時「運です」と答えたことがあったんですけど、これまで「24」や「図書館戦争」、「VitaminZ」などに僕が出会えたのはすべて幸せな運のおかげだと思っています。これからも、1つ1つのめぐりあわせを大切にしていきたいですね



ー最後にメッセージお願いいたします。
ジャンル問わず、今後も皆さんの耳に声が届けられるように頑張ってまいります。キャラを愛していただいて、その次に前野のことも少し気にかけていただけると嬉しいです(笑)。よろしくお願いします。




後記、このインタビューを見ると何だか切なくなる...もしあの時マネジャーさんは全然マエヌの話を無視にしたら、と。ホントにあたしマエヌのマネジャーさんにもプレセンットを送りたい気分になりました。いままでありがとう、と。これからも宜しく、と言いたいです。ホントに感謝な気持ちが胸にいっぱいです。それにまさかマエヌの最初のお仕事は中国語の台詞!!!これもなんらかの縁ですね。そこまで惚れさせられも無理はないな~

もし会えるならマエヌに最初のお仕事の台詞を教えてくださいっていいます。だってものすごく気になるもん...